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安産御守の社
¥1,500
~おまもりをくらしのなかに~ 「御守が奉れる特製桐箱」と「二葉葵の安産御守」セット ご懐妊をし、最初に腹帯を巻く行事を帯祝い (着帯の儀)といい、祈願した安産御守をお腹と腹帯の間に挟み安産を願います。その後、御守は、持ち歩くカバンの中に入れたり、様々なところに安産御守は置かれておりました。 お仕事や家事、何かと多忙な日常生活の中で、ゆったりできる場所はリビングであったり寝室であったりするかと思います。そこで将来のことを考えたり、長い時間そこで過ごす中でお腹の中で赤ちゃんが動くのを感じたりするのではないでしょうか? そんな時こそ、神様がおまもりいただいていることを感じてほしい。 日々過ごす生活の中で、まもられていることを感じてほしい。 そんな想いから、御守を奉れる社(やしろ)を作成いたしました。 帰宅時、リビングや寝室に御守を奉る場所として、桐箱をご使用くださいませ。
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丹塗りの矢
¥2,000
山城国風土記に伝わる玉依姫命「丹塗りの矢」伝承 「玉依姫命が賀茂川で遊んでいたところ、上流から丹塗りの矢が流れてきました。 それを持ちかえり枕元の近くに置いたところその御力で懐妊し、男の子を授かりました。 その子を成人するまで育てた時、賀茂別雷命であることがわかりました。」 この伝承により玉依姫命は、賀茂別雷命を授かったこと、成人まで育てたことから、子授・安産・子守の御神徳が広く知られております。 伝承と同じ、枕元に奉り、安産・子授を祈願いたします。
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安産祈願の絵馬
¥700
安産を祈願した絵馬 多産・安産の戌にあやかりモチーフといたしました
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祝い腹帯
¥2,000
青海神社では、綿100%伝統的な晒(さらし)に神社祈祷の捺印をし、帯祝用としてご用意しております。帯祝い後も、自身で巻く強さを自由に調節したい方や、予備などとしてご利用いただいております。 サイズ 幅33cm×5m 帯祝いと岩田帯 帯祝いとは、妊婦の妊娠5ヶ月目の戌の日に行われる安産を祈願して腹帯を巻く儀式のことです。戌の日に行われるのは、お産が軽く多産である犬にあやかってのことです。 お腹に巻く帯は岩田帯と言われ、岩のようにたくましく、元気な赤ちゃんが生まれるとの願いからつけられたものです。帯は妊婦の親族から贈られるというのが伝統でしたが、腹巻のようなタイプや伸縮性のあるもの、コルセットタイプなど様々なタイプの腹帯があり妊婦自身が選ぶことが多くなりました。
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子守 (暖色)
¥800
子供の安心 安全御守 ちりめんの布を用い、奉製しております。 布は写真左より ピンク・ドット 橙・ドット ピンク・フラワー 薄柴・フラワー の4種となります。 大きな生地より一つ一つ御守を奉製しております。 少しずつ柄が違いますこと、ご理解お願い申し上げます。 納得のゆく柄が欲しい方は、ご来社いただきお選びください。
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子守 (濃色)
¥800
子供の安心 安全御守 ちりめんの布を用い、奉製しております。 布は写真左より 青 柴 紺 の3種となります。 大きな生地より一つ一つ御守を奉製しております。 少しずつ柄が違いますこと、ご理解お願い申し上げます。 納得のゆく柄が欲しい方は、ご来社いただきお選びください。
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交通安全マグネット御守
¥800
小さなお子様が乗るお車に マグネット付き 直径約12cm
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伝統の安産御守
¥700
青海神社で長く変わらず皆様よりお求めいただいている安産御守です。 帯祝い時、お腹と帯の間に挟み安産を祈願いたします。
