-
二葉葵の御朱印帳
¥2,500
一ページ目に 青海神社通常の御朱印を注文日を記入し、送付いたします。 青海神社の社紋である、立二葉葵をモチーフに御朱印帳を作成しました。 1つの茎から二つの葉と、1つの花を咲かせる二葉葵の特徴を生かし、 子を花、葉を親に見立て、子供に優しく寄り添っている両親の姿をイメージ 子授・安産・子守の御神徳をシンボリックに表現しました。 また、ワンポイントとしまして、青海神社の御祭神椎根津彦命にゆかりのある 亀にあやかり、ご家族の末永いご多幸を祈念しております。 青海神社オリジナル御朱印帳
-
創建1300年記念御朱印
¥1,300
ご注文日の日時を記入してお送りいたします。 創建壱千参百年記念御朱印 青海神社は、令和八年創建1300年を迎えます。 1300年を祝い 特別な御朱印をご用意いたしました。 加茂の花「雪椿」を中心に、 悠久の歴史を川の流れで表現、 未来永劫に続きますよう青海波を描き 箔押しで作製しております。 歴史的節目を記念した御朱印 是非、お手に取っていただきますよう お願い申し上げます。 令和8年中のみの 頒布となります。
-
特別限定御朱印
¥1,000
ご注文日を記入してお送りいたします。 青海神社の御神徳を表現しました大変縁起の良い御朱印となっております。 戌はお産が軽く 多産である事から 安産の象徴とされており 狛犬は魔除けの意味を持ちます。 右『あ』吸気 左『うん』の呼気 母子共に息をあわせることから 口にひらがなの『あ』『ん』を入れ はじまりの『あ』おわりの『ん』で ご懐妊からご出産までの安産の道のりを祈願する 縁起のよい御朱印としました。 山城國風土記に伝わる丹塗りの矢伝承 玉依姫命が遊んでいた鴨川と枕元に置き ご懐妊した丹塗りの矢を中心に、 竹のようにまっすぐに何事もなく母子共に ご出産を終えられ、竹のようにすくすくと 成長されますこと、長寿の象徴おめでたい 鶴亀を描き、青海神社の子授・安産・子守の御神徳を表現した他にはない御朱印といたしました。 角度によって見え方が変わるホログラム仕様で、様々な場所に社紋の二葉葵がございます。是非探してみてくださいませ。 配布数の限定御朱印となります。
-
雪椿の花びら染御朱印
¥500
ご注文日を記入してお送りいたします。 青海神社が鎮座する加茂山公園、毎年4月になるとたくさんの雪椿が花を咲かせ、雪椿まつりが盛大に開催されます。 雪椿は、加茂市の花 として認定されており、加茂川のこいのぼりと共に、加茂市の春の風物詩となっております。 今回、雪椿の花びらを用いストールやハンカチを染めている「工房 雪椿の花びら染」様より、雪椿の染め液をいただき、雪椿の花びら染の御朱印を作成しました。 御朱印の紙には、加茂市で育てられた楮を用い、加茂の漉場で作られた加茂紙ナナタニを使用、雪椿も含め、使用しておるものすべてが加茂産の特別な御朱印です。 天然の花びらで染めた雪椿の染め液になります。天然染料の為、長期的にみると少しずつ色が抜けていきます。色の変化を楽しんでいただければ幸いです。 令和7年3月 雪椿の開花に合わせ、 雪椿の数を増やした形でリニューアルしました。
-
加茂紙の御朱印
¥500
注文日をご記入いたします。 ●加茂市が保存事業をおこなう加茂紙 加茂市が保存事業を行う加茂紙を使用しました。 当時、紙の一大生産地であった加茂市七谷地方、現地で生産された楮を使用しております。 ●三條実美(さんじょうさねとみ)の書を参照 拝殿額に飾られる神社名の書、幕末に活躍した三條実美の書になります。そちらを参照し御朱印に記入しております。 ●神社倉庫から出てきた印 篆書(てんしょ)で作成された「青海神社社務所印」時代作成者とも不明ですが、木製で歴史を感じる作品となっております。 ●二葉葵(社紋)のエンボス加工 通常・桐紙の御朱印で使用しておる二葉葵の印を凹凸のあるエンボス加工しました。
-
桐紙の御朱印
¥500
注文日を記入してお送りいたします。 桐を0.5mmほどの薄板にカット御朱印といたしました。 通常の のり で御朱印帳に貼り付けできます。 木工のまちに相応しい桐紙を使用し、捺印に注目してもらえますように位置を変更しております。捺印の「海」の旁(つくり・右部分)が亀のデザインとなっております。これは青海神社の御祭神・椎根津彦命が神武東征の際、亀に乗っていたことが由来となっております。 青海神社が鎮座いたします加茂市は、古くから木工のまちとして知られ、昭和51年に通商産業大臣に「伝統工芸品」の指定を受けた桐箪笥は全国の7割を占める特産品であります。虫を寄せ付けない木材としての価値、柾目の美しさなどから多くの贈答品などに桐が使われています。
-
通常の御朱印
¥500
注文日を記入してお送りいたします。 神社に御朱印帳をお持ちいただいた方に直接記入する御朱印です。 神社が用意した奉書紙に記入し、注文日を記入しお送りいたします。 直接御朱印帳でのご記入は、ご来社いただきます様お願いいたします。
